餃子屋店主のアドリブコラム「馬鹿もほどほどに」
昼ごはんは大好きな、死ぬ前に一口食べたい「鰻の青葉」で蒲焼きにしたかったが政策金融公庫に用事があったから、そこは諦め「金時食堂」にした。今や全国にある「食堂」を屋号にしたお店がたくさんあるが、ここは昭和の食堂。元町時代は週に2回は暖簾をくぐった食堂。前回はだし巻き定食だったが今日は「サンマの開き定食」に。これです。