2025年8月30日土曜日

土曜の朝

京都に来る観光さんも閑散期なのか、OPAにあるオニツカタイガーのショップも行列はなく僕のお店もそんなに忙しくない。まあ、しゃーないわ。秋が来れば紅葉で忙しくなる。それまではゆっくりやっていこう。ゆーてもお店のシャッター下ろす時間は一緒やがな。

7時半あたりに目が覚めて炭酸水飲んで二度寝して目覚めたら9時半。慌てて洗濯、アイロンして朝食なしで梅湯。

サウナロング1発だけで上がった。今から仕入れ。

楽しく過ごす事に専念するぞ。

2025年8月27日水曜日

一週間が始まる

昨日は午前中は駅前の歯医者で銀歯入れ、塩屋の信用金庫で滞納していた山盛りの税金はろて、それから太平の湯でゆっくりし塩屋の居酒屋「静」で晩御飯して京都に帰る。楽しかった連休が終わり12時には睡眠する。

8時に目覚め、9時くらいから部屋の片付け、アイロン、伝票整理してなんやかんやして11.30に梅湯到着。サウナロング1発。今から仕入れへ。

頑張るしかない。

頑張ろう。

2025年8月26日火曜日

大垣書店

3.15分 京都駅。俺が京都に引っ越す全てを知ってる笑顔が素敵なレディーを迎えに行く。それから楽庵まで時間あるからどうしよと相談したら「本屋さんいこか」と意見が合う。ヨドバシの5階の大垣書店へ。今はほとんどがスマホを読んでるし楽しいが、やはり僕は本屋が大好きだ。彼女も本屋が大好き。本屋に着くと自然と足は好きな本のコーナーを探す。お互いレシピ本コーナンだった。それから文庫本コーナーやエッセイ、初歩からのイタリア語、啓発を散策した。

俺はこの一冊。
彼女は土井善晴。

それから地下鉄で四条へ向かった。

夏の終わり

暦ならもう秋の入り口になるが今年はまだまだ猛暑。おそらく10月あたりもまだTシャツ1枚で過ごせるだろう。昔は冷夏という夏の言葉があったがもうないだろう。

2025年8月22日金曜日

8.22 金曜日

仕事が終わりバイトのゆかちゃんと冷酒飲んで帰宅して録画したニュース見てご飯食べて風呂入って寝る。目覚めたらダラダラスマホ見てベッドから出てアイロンして朝ご飯作って家を出る。それから梅湯に行き、さあ仕入れに。

そんな毎日の繰り返し。

それが俺の京都の暮らし。

銭湯のある暮らしイン京都。

願ってた暮らしだ。