月曜、仕事を終えダッシュで京都駅。コンビニ寄って缶ビール買い最終で塩屋に帰る。帰宅してシャワーせんと風呂沸かしてゆっくり浸かる。汗をたっぷり出したい。目覚めテラスを見ると雲のない夏の空。入道雲はまだなのか。10.30に歯医者。ホワイトニングのマウスピースを合わせに行く。そのまま塩屋駅から垂水に喫茶ブラジルでモーニングして行き太平の湯で夕方までゆっくり過ごす案も考えたが、せっかくの夏の休日やから銭湯はあきらめ塩屋の家でゆっくり夏を満喫することにした。ならばと駅前の「鬼平コロッケ」でアジフライと唐揚げ弁当を買って塩屋漁港でお茶といただく。夏の昼間の漁港は誰もいなく静かだった。漁港から見える灯台の向こうには淡路島。漁港の防波堤で弁当を食べる。これでいいのだ。